ルノー4考察① どうしてなの?

ルノーキャトルとかカトルとかカトレールとか色々こだわりの呼び方があるみたいだけど、ここではキャトルとしておこう。

さて、このキャトル、正直言ってカッコは良くない。ブサイクです。(ごめんなさい!個人的な感想です)一時期テレビドラマで主人公が乗っていて人気が出たというが、そのことは私は知らない。 スズキのラパンが似ているというこで、まるっきりそっくりなフェイスにモデファイされた軽自動車も登場するくらい。カワイイ?という表現をする女子がいたようだが?今はどうだろうか・・。私は、キャトル自体は、そういう路線にものらない独特な外見と思う、私のイメージでは車というより馬車に近い外観だ。また、今のブログ等で紹介されているものはほとんどが故障がつきものというものばかり、カッコも良くない、故障も多そうときたら、そりゃ、遠慮してしまうだろう。しかし、しかしだ、キャトルは、世界中で相当な量が作られている。wikiによるとT型フォード、VWワーゲンビートルに次ぐ世界3位の(同一車両としては)生産量らしい。そんなに沢山作られて、いくらルノーと言えども小さなところでは改善を繰り返してきたハズで完成度は熟成してきていたと思うのだが??  おそらく、日本車が優秀すぎてそれと比べてしまうと日本では故障が多いとなってしまうのかな?                           あとは、普通すぎる故、その特徴がただ、単に外見だけのイメージでちょっと気持ちがUPしないのかも。

さて、今はこれくらいで次は実際乗ってみたときに感じたことを追加しておこう。

 

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